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沿革

私たちは、マンションをはじめとする集合住宅における、ITのスペシャリストです。

テンフィートライトは、インターネットマンションが世に出始めたばかりの1990年代後半より、マンションに特化したインターネットサービスを日本全国で展開してきました。
テンフィートライトの前身は、集合住宅向けインターネット接続サービス提供会社であった株式会社バード・ビューと、 東証一部上場の機械商社である西華産業株式会社のIT部門であったDCN(デジタルコミュニティネットワーク)です。
インターネットマンション向けISPサービスの専門事業者としてつみあげた経験とノウハウをもとに、さらに便利で快適な「ネットのある生活」提案を目指し、サービス分野を拡大しています。

1998.12株式会社バード・ビュー設立
1999. 3第一号物件(兵庫県)運用開始
2000. 3本社を中央区日本橋箱崎町に移転、同月サービスデスク開設
2000.10関西営業所開設
2001. 8業界に先がけメールウイルスチェックサービス導入
2003. 6本社を日本橋蛎殻町に移転
2004. 8スカパー光!代理店契約締結
2005. 1本社を日本橋茅場町に移転
2006. 5プライバシーマーク取得
2008. 8株式会社バード・ビューを存続会社として西華産業株式会社のDCNサービスと吸収分割方式により事業を統合、社名を株式会社テンフィートライトに変更
2008. 9新インターネットサービスブランド「ホコロコ」スタート
2009.5新マンションポータルサイト「えむぽた」提供開始
2010.9本社を現在の日本橋2丁目に移転
2011.2地域コミュニティ活動支援施策「ACTIVE!!マンション応援プログラム」開始
2012.4当社のマンション専用HPと住設備メーカーのサービスサイトを一つの認証キーで連携させたサービスを開始
2012.5大阪営業所を移転
2013.1株式会社イージェーワークスのマンション向けISP事業を吸収分割により継承
2013. 4経済産業省のMEMSアグリゲータに採択
2014. 3スマートマンション向けエネルギー管理システム(MEMS)をACCESS社と共同開発
2014. 7国際標準化規格「ECHONET Lite」を管理運用するエコーネットコンソーシアムに会員登録
2014.10台湾に住生活ソリューションサービスを展開する合弁会社を設立
2015. 3日本初のマンション居住者専用災害時総合支援サイト「ゆいぽた®」サービス開始
2015. 6企業・団体向け安否確認ツール『安否ねっと®』マイナンバー対応計画を発表
2015. 9マンション居住者専用災害時総合支援サイト『ゆいぽた®』を利用した初の防災訓練実施
2015.12東日本大震災義援金企画を引継ぎ、全国の災害遺児支援活動として始動
2016. 6関西電力の首都圏における電力販売について業務提携を発表
2016. 7地域の自治会活動のICT化を支援する活動を発表、災害時支援サイト『ゆいぽた®』を自治会に初導入
2016.11マンション専用災害時支援サイト『ゆいぽた®』がPanasonicのマンション用インターホンシステム「Windea/Windea-R」とインターホンによる安否登録機能の連携を発表
2017. 7災害時ツール『ゆいぽた®』の名称を【災害時ICTサービス『ゆいぽた®』】と変更、家族安否確認訓練等の機能を追加
2018. 2災害時ICTサービス『ゆいぽた®』 およびインターホンIoTシステムを導入するマンションが、国土交通省が推進する平成29年度サステナブル建築物等先導事業(次世代住宅型)プロジェクトに採択
2018. 3電力小売サービス『10fwでんき』マンション共用部向けに販売開始
2018.10東京大学生産技術研究所が設立する災害対策トレーニングセンター(DMTC)に参画
サービス提供戸数
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